商品・サービス
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ポンパドール コールドブリュー
冷水5分で濃い味、コールドブリュー
開始日:2018年02月03日
- 土日取材対応可能
- 店舗取材可能
- 商品提供・貸与可能
- 社員・スタッフインタビュー・取材可能
- 社内・店内撮影可能
- 経営者インタビュー可能
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内藤俊秀/加藤小百合
マーケティング部
- こんな事話せます
- 1969年に日本へ紹介されたハーブ&フルーツティーブランド・ポンパドール。近年では、手軽に楽しめる「コールドブリュー(水出し)」製品を展開し、ライフスタイルの変化に合わせた新しいお茶の楽しみ方を提案しています。かつては“温かい飲み物”というイメージが強かったハーブティーですが、近年は健康志向や時短ニーズ、猛暑の影響などを背景に、水出し市場が拡大しています。お茶の飲用シーンや消費者ニーズの変化を見続けてきたブランドとして、コールドブリュー市場の成長や新たなお茶習慣についてお話しすることが可能です。
■取材可能テーマ
「日本人はなぜ水出しのお茶を楽しむようになったのか?」「コールドブリュー市場拡大の背景とは?」「55年以上見続けてきた日本のお茶市場の変化」「猛暑時代のお茶需要と飲料選びの変化」「健康志向・時短ニーズとコールドブリュー人気」「水出しハーブティーが支持される理由とは?」
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ポンパドール ルイボスティー
華やかな味、厳選ルイボスティー
開始日:2004年05月13日
- 土日取材対応可能
- 店舗取材可能
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- 社員・スタッフインタビュー・取材可能
- 社内・店内撮影可能
- 経営者インタビュー可能
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内藤俊秀/加藤小百合
マーケティング部
- こんな事話せます
- ポンパドールは、1969年に日本へ紹介された、日本のハーブティー市場を切り拓いてきたパイオニアブランドです。当時の日本では「ハーブ」という言葉自体がほとんど知られておらず、ハーブティーを広めるために「フラワーティー」という名称で販売を開始した歴史があります。近年は健康志向やウェルビーイング意識の高まりを背景に、ルイボスティー市場も大きく成長しています。日本におけるルイボスティー普及の歩みや消費者ニーズの変化についてお話しすることが可能です。
■取材可能テーマ
「日本人はなぜルイボスティーを飲むようになったのか?」「ルイボスティーが日本で広がった背景と市場の変遷」「55年以上見続けてきたお茶市場の変化とノンカフェイン需要の拡大」「健康志向・ウェルビーイング意識の高まりとルイボスティー人気」「妊娠・育児世代から支持される理由とは?」
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ポンパドール フルーツ オブ ザ ワールド
香り立つ、豊かなフルーツティー
開始日:2023年08月15日
- 土日取材対応可能
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- 社員・スタッフインタビュー・取材可能
- 社内・店内撮影可能
- 経営者インタビュー可能
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内藤俊秀/加藤小百合
マーケティング部
- こんな事話せます
- ポンパドールは、1969年に日本へ紹介された、日本のハーブティー市場を切り拓いてきたパイオニアブランドです。当時の日本では「ハーブ」という言葉自体がほとんど知られておらず、ハーブティーを広めるために「フラワーティー」という名称で販売を開始した歴史があります。現在では当たり前となったハーブティー文化ですが、その黎明期を知るブランドとして、日本におけるハーブティー普及の歩みをお話しすることが可能です。
■取材可能テーマ
「日本人はなぜハーブティーを飲むようになったのか?」「『ハーブ』が伝わらず『フラワーティー』で販売した時代の話」「55年見続けてきたハーブティー市場の変化」「睡眠・リラックス需要とノンカフェイン市場の拡大」「世界のお茶文化と日本人の嗜好の変化」「ハーブティーはなぜ女性に支持されてきたのか」「現代人のカフェインマネジメント最前線」「香りで選ぶ時代の飲料マーケット」
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ポンパドール
味と香りのハーブ&フルーツティー専門ブランド、ポンパドール。一杯から、心地よい日常へ。
開始日:1969年11月01日
- 商品提供・貸与可能
- 社員・スタッフインタビュー・取材可能
- 社内・店内撮影可能
- 経営者インタビュー可能
- 店舗取材可能
- 土日取材対応可能
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内藤俊秀/加藤小百合
マーケティング部
- こんな事話せます
- ポンパドールは、1969年に日本へ紹介された、日本のハーブティー市場を切り拓いてきたパイオニアブランドです。当時の日本では「ハーブ」という言葉自体がほとんど知られておらず、ハーブティーを広めるために「フラワーティー」という名称で販売を開始した歴史があります。現在では当たり前となったハーブティー文化ですが、その黎明期を知るブランドとして、日本におけるハーブティー普及の歩みをお話しすることが可能です。
■取材可能テーマ
「日本人はなぜハーブティーを飲むようになったのか?」「『ハーブ』が伝わらず『フラワーティー』で販売した時代の話」「55年見続けてきたハーブティー市場の変化」「睡眠・リラックス需要とノンカフェイン市場の拡大」「世界のお茶文化と日本人の嗜好の変化」「ハーブティーはなぜ女性に支持されてきたのか」「現代人のカフェインマネジメント最前線」「香りで選ぶ時代の飲料マーケット」
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プレスリリース
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4年で約3.2倍に拡大した水出し飲料市場へ新たな提案! 人気の水出しフルーツティー「ポンパドール コールドブリューシリーズ」から新フレーバーの「マスカット」が登場(2026年3月6日(金)発売)
2026年03月05日 09時00分
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ティーバッグ商品は2年間で2.1倍の金額アップ!注目を浴びる「チャイ」市場に、「ポンパドール ニューヨークチャイ ルイボスティー」を新たにお届け(2025年11月21日(金)新発売)
2025年11月20日 09時00分
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雑誌『リンネル』レギュラーモデル ゆべしさんがフルーツティー「ポンパドール フルーツ オブ ザ ワールド」でおうち時間を楽しむ「5分間の世界旅行」を体験!
2025年10月31日 14時00分
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ドイツのハーブティーブランド「ポンパドール」の『ローズヒップ&ハイビスカス』が「第91回 ジャパン・フード・セレクション」でグランプリを受賞!
2025年09月16日 09時00分
掲載実績
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フジテレビ『気になる世界に1歩イン!1DAY PASS』
https://www.fujitv.co.jp/1daypass/
2026年8月7日サンシャイン水族館への潜入調査放送回(お笑いコンビ「土佐兄弟」と「本望あやか」さん)にて、「魚の健康を守るため、エサ作りの仕上げでふりかける粉は何でしょう?」というクイズに「クレイジーソルト」が登場しました。
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日本テレビZIP「買いドキッ!?」
2026年9月1日「料理のプロに聞く調味料」特集の、塩のスペシャリストの視点で売り場レポートにて「クレイジーソルト」が紹介されました。
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KADOKAWA『3分クッキング』4月号
ティーブティック デカフェ日本茶シリーズ緑茶/ほうじ茶/玄米茶が紹介されました。
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KADOKAWA『3分クッキング』7月号
「ポンパドール コールドブリューシリーズ」のマスカット/ベリーモヒートが紹介されました。
達成しようとしていること
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世界中のハーブ&ティーを 原産地から直接あなたのもとへ
企業理念
一、精神と肉体を健やかにする自然の恵みを広め、世界中の人々を幸せにします
一、商品を通して世界の国々の文化を伝え、世界中の国々と人々の相互理解および平和の構築を使命とします
一、輸出入、生産、製造、卸、小売まで、商品に関わるすべての物流を行なう強い事業を展開し、地球の環境保全と貧困問題の解決に努力します
役員陣
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北島 大太朗
代表取締役社長
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浦島 寛子
常務取締役
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井上 雅央
取締役
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北島 悠子
取締役
会社概要
| 会社名 | 日本緑茶センター株式会社 |
|---|---|
| 所在地 | 東京都渋谷区桜丘町24-4東武富士ビル |
| 代表者 | 北島 大太朗 |
| 設立 | 日本緑茶センター株式会社 |
| 資本金 | 6,000万円 |
| 従業員数 | 98名 |
| リンク | https://www.jp-greentea.co.jp/ |
追加情報
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2019年度 第49回食品産業技術功労賞 受賞
食品産業新聞社が、1971年から実施する顕彰事業の「国際部門」において当社のポンパドール・ハーブティーが「ポンパドール・ハーブティー 日本上陸50周年」で受賞いたしました。
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CHANTOワーママサポート大賞2015 受賞
主婦と生活社が主催するCHANTOワーママサポート大賞を受賞いたしました。
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日独交流160周年記念「日独友好賞」受賞
日独交流への貢献に対して贈られる「日独友好賞」を受賞いたしました。
Q&A
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- 福利厚生をはじめ、企業の就業規則や組織体制でアピールできることはありますか?また、それによる業績効果もあれば、合わせてご記入ください。
- 永年勤続表彰制/研修制度/資格取得の補助/社割制度(自社商品購入、茶語での食事代)/産休育休制度・育児短時間就業制度/夏期休暇(7~9月中、取得可能)/休憩室(オフィスコンビニ、お茶飲み放題など)/社内イベント/懇親会補助
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- 競合企業に比べて突出している強みを教えてください。また、その強みはなぜ生まれましたか?
- 当社の最大の強みは、50年以上にわたり世界中のハーブ&ティーを発掘・導入してきた調達力と品質管理力、そしてそれらを日本市場で育て上げるブランド開発力にあります。
1969年の創業以来、日本緑茶センターは「世界中から集めたハーブとお茶を通じて暮らしに文化とゆとりを提供する」という理念のもと、お客様に安全・安心な商品をお届けすることを第一に事業を展開してきました。世界のハーブ&ティーの集積地であるドイツのNo.1ハーブティーブランド「ポンパドール」を日本で初めて紹介して以来、長年にわたり海外の優れたブランドと信頼関係を築き、独自のグローバルネットワークを構築してきたことが当社の大きな強みです。
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- 理想の組織実現のために取り組んでいる事はなんですか?
- 日本緑茶センター株式会社は、「時代に先駆けて市場を創造する企業」を掲げ、顧客・従業員・仕入先との信頼関係(CES)を重視しながら、社員一人ひとりが挑戦と成長を続けられる組織づくりを推進しています。社員の希望や適性を尊重したキャリア形成支援、多様なバックグラウンドを持つ人材の活躍促進、部門の垣根を越えた連携を通じて、持続的に価値を創出できる組織を目指しています。さらに、創業以来培ってきた「健康」や「社会貢献」を軸に、高品質・安全な商品の提供と新たな市場創造に取り組んでいます。
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- 持続可能な開発目標(SDGs:Sustainable Development Goals)に向けて取り組んでいることを教えて下さい。
- 日本緑茶センター株式会社は、「健康」と「社会貢献」を企業活動の軸に、世界のお茶やハーブ、健康素材の普及を通じて持続可能な社会づくりに貢献しています。健康的な商品の提供に加え、専門知識の普及活動、人材育成、多様な人材が活躍できる職場環境の整備、そして国内外のパートナーとの連携強化を推進し、SDGsの達成に向けた取り組みを進めています。
プロモートシート
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