年代・ジャンル
  • 担当カテゴリ
  • 担当詳細ジャンル(プロダクト)
  • 担当詳細ジャンル(サービス)
  • 販売先
  • 1st・ONLY表記
  • 現象・ファクト
  • 課題・トラブル
  • その他キーワード
  • シーズナル
  • エリア
  • メールアドレス
    パスワード
    パスワードをお忘れの方、ログインができない方はこちら

    ユニバーサルビーチフェスin新潟市日和山浜を開催しました!

    2024年9月10日(火) 【場所】新潟市日和山浜海水浴場

    情報解禁日時:2024年09月18日 16時40分

    ドリームやまがた里山プロジェクトは、9月10日(火)新潟県新潟市の「日和山浜海水浴場」で障がい者と健常者の共生社会啓発の「ユニバーサルビーチフェスin新潟市日和山浜」を開催いたしました。
    このイベントは、次世代へ豊かで美しい海を引き継ぐために、海を介して人と人とがつながる“日本財団「海と日本プロジェクト」”の一環です。

    午前の部の参加者の皆さんです。午前の部の参加者の皆さんです。

    イベント概要

    ・開催概要:障がい者と健常者が一緒に海を楽しみ、マリンアクティビティを体験するユニバーサルビーチフェスの開催

    ・日程:2024年9月10日(火)

    ・開催場所:新潟県新潟市中央区関屋(日和山浜海水浴場)

    ・参加人数:112名(午前の部:施設利用者39名、 施設職員・家族7名、午後の部:施設利用者18名、施設職員・家族6名、他:一般参加者11名、新潟市職員2名、国交省北陸地方整備局3名、新潟大学3名、運営スタッフ新潟12名、山形11名)

    ・協力団体:NPO法人新潟海洋開発、(株)バウハウス,(株)ソーシャルサポート、NPO法人ばしょ結屋、ノブサーズバリアフリー観光事業部、(一社)I have a dream、NPO法人あおぞら

     

    九月とは思えない真夏のバリアフリービーチフェスティバルになりました。

    8月7日開催が荒天のため、本日に延期になっての開催。初秋とは思えない雲一つない青空に恵まれての開催となりました。施設の都合により午前・午後に分かれての参加となり、記念撮影も2回。

    好天に誘われて海辺にはご家族連れも多数訪れ参加していただきました。

    (写真左)午後の部参加の皆さんです。(写真左)午後の部参加の皆さんです。

    笑い声が青い空に響き渡った日和山浜海水浴場。

    外海に面した海水浴場なので、運営スタッフとしては漕ぎ出す場面が一番神経を使う作業です。

    でも沖に出たら快適そのもの、ほとんどの障がい者の皆さんはマリンアクティビティ初体験でしたが、潮風、海を満喫していました。

     

    参加した子ども・保護者からの声

    障がい者「僕は初めてボート(サップ)に乗って海に出ました、すごく楽しいです。」

    新潟市中央区長「素晴らしい事業です、市としてもこれから支援していきたいですね。」

    障がい者「車いすで海に漕ぎ出すなんて初体験、嬉しいし、楽しい、潮風最高!」

     

    <団体概要>

    団体名称:一般社団法人 ドリームやまがた里山プロジェクト

    URL:https://www.dysp.org

    活動内容:それぞれ会員団体の特性を活かし、協働することでより大きな事業を達成できるをコンセプトに団体が一丸となって地域活性化・社会貢献事業を実施している。関連団体として里山ネットワークやまがたという任意団体を有し、活動の輪を広げている。また、脱炭素社会を目指す活動にも参画し、ドリームやまがた里山プロジェクトとしてはもちろん、会員それぞれが環境保全活動等を通し、独自に山形県エコカップ事業の中でも活動の場を広げている。

    日本財団「海と日本プロジェクト」

    さまざまなかたちで日本人の暮らしを支え、時に心の安らぎやワクワク、ひらめきを与えてくれる海。そんな海で進行している環境の悪化などの現状を、子どもたちをはじめ全国の人が「自分ごと」としてとらえ、海を未来へ引き継ぐアクションの輪を広げていくため、オールジャパンで推進するプロジェクトです。

    https://uminohi.jp/

     

    関連資料

    関連資料のダウンロードは、
    メディアアカウントでサインインしてからご利用ください

    送信エラーが発生しました

    画面を読み込み直してください

    メールアドレス、パスワードの入力に誤りがあるか
    メディア登録されていません

    メールアドレス
    パスワード

    自動車廃材を利用したバリアフリービーチでの海洋体験機会創出のプレスリリース

    話を聞いてみたい

    自動車廃材を利用したバリアフリービーチでの海洋体験機会創出
    所在地 山形県山形市十日町3-9-36
    代表者 小谷 卓
    設立 2022年9月30日
    資本金 100,000
    従業員数 8
    リンク https://www.dysp.org
    お気に入りを更新しました
    リンクをコピーしました

    送信エラーが発生しました

    画面を読み込み直してください

    メールアドレス、パスワードの入力に誤りがあるか
    メディア登録されていません

    「話を聞いてみたい」の送信は
    サインインしてからご利用ください

    メールアドレス
    パスワード
    パスワードをお忘れの方、ログインができない方はこちら
    アカウントをお持ちでない方はこちら

    入力した内容を送信する

    送信が完了しました

    Loading
    Update!
    Export!
    Upload!